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飲み会の席で盛り上がってそのまま不倫してしまった体験談をご紹介します。

外交員の美しい人妻と初めての不倫

40代男性の不倫体験

社員の歓送迎会を駅近くの料理屋でやり、その日はことのほか飲んでしまってほろ酔い加減でした。 宴会も引けて帰宅しようと駅へ向かったところ、総務課のA女史が声を掛けてきて、「酔い覚ましに一寸寄ってかない」と誘うのです。

 

特別な用事もなかったので目当てのスナックに入り、カクテルなどを飲みながらカラオケを何曲か歌いました。  彼女に、「ダンスはどうですか、出来れば少し踊ってみましょうか」と声をかけると、「少しなら出来るわよ、」と軽く納得の返事が返ってきて、既に、ダンスは経験済みのようでした。するとムードたっぷりの曲が流れてきて、立ち上がると周囲でも同様にチークダンスでの踊りがはじまった。

彼女はお酒のせいか既に酔いが回っているらしく、私の身体に凭れる様に、しがみつくように靭やかな体をあずけてくるのです。特に、下半身の腰のところを私の大事な部分に、意識してか寄せてくるようなのです。

ムードのある曲が終わったところで、彼女の顔が少々赤らんでいるようにも見えていて、これはお酒のせいばかりではない様な気もして何か男心を擽るようなのです。気がつくと彼女は宴会のお酒とその後に皆んなで楽しんだ二次会のせいで、既に、足元もおぼつかないほど相当に酔っていました。 彼女に頼まれたわけではないが、成り行きでタクシーを呼んで、彼女を抱き抱えるようにして、乗り込んで御自宅まで送り届けたのです。

会社では職場の違いもあって勿論、話などする機会はなかったが、女としては30歳後半の女ざかりというか、美人の方で体もいい線してました。自宅へ着くと彼女はお礼にコーヒーをご馳走したいので、一寸だけ上がってらっしゃいという。  ところで、A女史は夫のダンナが現在外国へ出張中ということで、今は独身生活のような暮らしというのです。 マンション3LDKの部屋は丁寧に整理された、綺麗な室内でした。

 

コーヒーを戴いて帰ろうとすると、彼女はいきなり私の面前で洋服を脱ぎ始めたのです。 そして、突然、私の首に両手を絡ませて首に抱きついてきたのです。私は驚いて、私には上さんがおります、と言うと、それは承知よ、でも今日のお礼に私の大事なモノを内緒で一回だけ上げる、と言いながらベットへ誘うのです。 彼女は、少々照れながらも恥ずかしそうにではあるが、さすがに覚悟は決めていたようでした。

次に彼女は慣れた手つきで私のスーツを脱がし始めましたが、やはり酔いが相当回っていると見えてふら付きながらであるが、顔ををあわせるとニッコリと笑顔の表情で軽いキスをし、次にまたディープ気味のキスを交しました。

彼女の身体を伺うと、どちらかと言えば豊満な丸味を帯びたタイプといえ、胸も年の割にはプリンと締まった感じで熟女ぶりが、はつらつと感じてしまうほどです。腰部の周りは女らしく凹凸にくびれていて、酒のせいもあるのだろうが下半身はピンク色に輝き、女の盛りの熟女らしい華やかな体形を晒していました。 私も我慢が出来ずに、遂に、ベットの上の彼女に覆いかぶさってしまいました。 私にとっては、初めての浮気、不倫の体験であったが、彼女の方も不倫ということですが、保険の外交という職業柄、小生の他の相手についてはどうなのかという疑問もあるが、実際のところは全く不明です。

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